【まとめ】今起きてるファシズムの仕組み
【まとめ】今起きてるファシズムの仕組み
このSubstackでは、色々書き綴ってきましたが、これらは全て「ファシズム」に繋がっているものです。そこで、現時点で分かっている範囲で、これらの情報をまとめたページを『【まとめ】今起きてるファシズムの仕組み』と作成しておきます。
日本人が得意な「見て見ぬフリしたり」、「他人任せ」にしても誰も解決せずに悪化し続けるので、まずは、伊丹万作の言葉にあるように、1人1人がどのようなメカニズムや社会構造で「ナチスが台頭しているのか?」を知ることがまず大事です。
【今必要なもの⬇️】
伊丹万作「騙されることの責任」より
『あんなにも雑作なくだまされるほど批判力を失い、思考力を失い、信念を失い、家畜的な盲従に自己のいっさいをゆだねるようになってしまっていた国民全体の文化的無気力、無自覚、無反省、無責任などが悪の本体なのである。(中略)
「だまされていた」といって平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でも騙されるだろう。いや、現在でもすでに別のうそによってだまされ始めているに違いないのである。
一度だまされたら、二度とだまされまいとする真剣な自己反省と努力がなければ人間が進歩するわけはない。現在の日本に必要な事は、まず国民全体がだまされたということの意味を本当に理解し、だまされるような脆弱な自分というものを解剖し、分析し、徹底的に自己を改造する努力を始めることである(後略)』
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【マスコミは嘘や誤魔化しばかり】
最近は、経済不況でアチコチ大量倒産したり、リストラしたり、経済崩壊が始まっているのは、薄っすら理解してる人も多いのではないでしょうか?
しかし、その割には、テレビや新聞などのメディアは、史上最高の株価や総裁選など、深刻な現実は伝えず、お祭り騒ぎみたいになっていて、80年前と同じく誤情報やプロパガンダばかり伝えて、正確な事実すら伝えなくなっている状況になっています。メディアコントロールが行われているからですね。
誤情報やデマばかりが拡散する世の中になってしまっています。
【”認知戦”で国民を麻痺させる】
もしかしたら、ニュースなどで言葉は小耳に挟んだことがあるかもしれませんが、このような手法は「認知戦」と言って、市民の脳を狙って、自分たちが誘導したい方向に誘導していく「プロパガンダを使った戦いの一種」なのです。このような手法で国民の感覚や思考を麻痺させているのです。
詳細は専用ページに任せて、簡単に解説すると、人間には誰でも「認知バイアス」と言う「認知の偏り」があり、それを巧みに悪用して国民を誘導する戦いの1つなのです。その1つである「確証バイアス」であれば、自身の考えと一致する情報に「無意識に注目」し、それに反する情報は見て見ぬふりをしてしまうと言うような心理メカニズムが働きます。なので、悪人はこれを上手く悪用して、「都合が悪いからパワハラやイジメを見て見ぬフリさせる」ことで責任の追及を逃れるのです。
他には「豪華な衣装に惑わされて立派な人だと思い込んでしまう」「デマや悪評の流布に加担する」みたいな詐欺の心理トリックもあり、仏教でも「八正道」の「正見」や「正思惟」として戒めており、昔からあるものです。
この世の中は、惑わしやマヤカシだらけなので、その「惑わしやマヤカシ」を悪用して、人を扇動したり、戦争を煽ったりする手法が元々あり、それを科学的に説明したものを「認知戦」と言います。詳細は下記をご覧ください。
そんな感じで、嘘つきばかりが出世して、デマや嘘だらけになっているのが現状の日本社会のようです。それに対して、デマや嘘を極力排除して、「事実ベースで」できるだけ素人の方にもわかりやすく編集してまとめて配信しているのがこのニュースレターです。よかったら購読をよろしくお願いします。
【ファシズムの台頭】
ガザ🇵🇸ジェノサイド💀では明らかですが、ヨーロッパでも、アメリカでも独裁と国民弾圧が顕著になり、西側諸国🇺🇸🇪🇺🇯🇵で急速に「ナチズムが拡大」してます。
そして、今、高市が自民党総裁になって日本も再びナチス化して再び戦争に近づいています。日本メディアも外国人排斥や台湾有事で中国との戦争を煽るナチズムが急拡大しており、そのメカニズムを解説していきます。
【ファシズムの社会構造】
2024年12月3日に韓国の大統領のクーデター未遂事件がありましたが、日本では、判明した事実がほとんど伝えられていません。
実は、大日本帝国🎌を復活させようと画策する日本会議や統一協会のような様々なカルト集団(総称して「大日本帝国🎌カルト」と呼んでいます。)が、アメリカの手先になって日本や韓国や台湾で政権転覆クーデターや事件を起こしていることわかってきました。
彼らは戦争責任を問われず、戦争中に帝国軍に協力することで不正に得た富を使って、戦後も経営者や政治家として日本の支配層として君臨し続けたようです。それが安倍派や日本会議となって復活して、日本を再び戦争に導こうとしているようです。
以下に現状が分かるツイートを引用しておきます。
韓国の極右も日本の極右も、売国であることは思想的傾向とは関係がない。アメリカはもともと韓国を、日本の戦後処理の際に出てきた付属物のように扱った。そのため、韓国建国初期の政府・軍・警察に起用された人々の八割は、植民地時代に日帝に寄生していた親日帝派だった。第二次世界大戦後、ソ連を牽制する反共政策へと転換する中で、日本の戦犯は日本の極右政治家として復帰し、韓国の親日帝派出身者は韓国の極右として復帰したにすぎない。
日本の極右も表向きは「愛国」を叫んでいるが、実際にはアメリカの利益のために動いている。ナショナリズムが強い他国の極右とは違い、これこそが韓国と日本の極右の共通点だ。
アメリカの目的は、大日本帝国を復活させて中国に向かって投げつけることだ。韓国では「ニューライト」という親日・親米団体を支援し、日本では日本帝国を賛美するネット右翼を後押ししている。そして彼らは、事実上宗教とも深く癒着している。
結局、我々はアメリカのための 生け贄の盾にすぎない。それでも韓国は李在明という宝を得た。アメリカの覇権争いや世界的な極右の情勢の中で、かろうじて踏ん張れる人物だ。だが現在の日本には、それを打開できる人物は存在するものの、力を持っていない。
【敗戦や経済崩壊を誤魔化すために第三次世界大戦を煽っている?】
実は、日本🇯🇵もアメリカ🇺🇸もヨーロッパ🇪🇺もウクライナ戦争🇺🇦やガザジェノサイド🇵🇸など介して、ロシア🇷🇺や中国🇨🇳やイラン🇮🇷に戦争を仕掛けて戦争に負けて、経済破綻寸前に陥っています。そして、今は「戦争責任を問われないように保身のため」に、ロシアの仕業に見せかけたり、台湾有事を引き起こして、なんとか支配構造を維持し、戦争を継続しようと画策しているようです。
あまりニュースで正しく報じられないので気づいていない人が多いようですが、アメリカも政府機関が閉鎖するなど「経済崩壊」が始まっています。詳細は以下の記事をご覧ください。
「新自由主義」とは単なる名前を変えた「ナチズム」だったのが、見えてきます。新しい造語に踊らされて上手く騙されてきたのが実態だったのでしょう。
【パレスチナ人全員を監視する広域監視システムの開発】
ガザジェノサイドでは「対テロ戦争を名目」にイスラエル軍🇮🇱が「ラベンダー」と言うAI兵器を使って、200万人のパレスチナ人🇵🇸の居場所や日常会話や通話記録など、ありとあらゆるデータを盗聴や収集して、ハマスを割り出して空爆すると言うハイテクな手法で戦争をしています。
アメリカやイスラエルが妨害し続けていましたが、実際は戦闘員以外を狙って女性や子どもを狙って大量虐殺しているため、2025年9月16日、国連🇺🇳の独立国際調査委員会は、イスラエルによるガザ地区のパレスチナ人に対する行為が国際法上の「ジェノサイド」(集団殺害)にあたると報告書で認定しました。
【GoogleやAmazonがなぜ虐殺に加担しているの?】
2025年6月30日に国連特別報告者🇺🇳である「フランチェスカ・アルバネーゼ」氏が公表した報告書で、イスラエルの入植地やガザ地区での軍事行動に支援している世界的な企業を60社以上名指しで公表したのはご存知でしょうか?
下記のアルジャジーラの画像にあるように、その中には、Google、マイクロソフト、アマゾン、IBMという馴染み深い巨大テクノロジー企業も関与していました。
なぜ、Google、マイクロソフト、アマゾン、IBM、パランティアなどの巨大テック企業が、ガザ🇵🇸ジェノサイド💀に加担して、ハマスの監視&追跡&弾圧に加担しているのでしょうか?
「200万人のパレスチナ人全員を監視する広域監視システム」を開発するためだったのが真相のようです。国民全員を全て追跡&監視する「青空の監獄」を作るためだと考えればアメリカがイスラエル支援を打ち切れないのも納得できます。
【移民や自国民の弾圧にも使い始めた】
敗戦により、倒産や経済崩壊が始まっており、国民の不満も高まっているので、「保身と責任回避のため」に「国民全員を監視する広域監視システム」を使って、アメリカでICEが移民排斥や、ヨーロッパではパレスチナデモの弾圧など、反発したり、逆らう国民を弾圧する方向にシフトし始めたようです。
2025年7月3日掲載
2025年6月15日掲載
2025年8月26日掲載
情報統制のためか?日本語の記事はありませんが、「パレスチナ🇵🇸で開発したテロの予測」を応用して、「予測警察」「犯罪予測」などの名目で英国警察やロサンゼルス警察など世界中で導入が進んでおり、日本も既に秘密裏に導入されています。
ICEの記事は「2025年7月3日掲載」
英国警察の記事は「2025年6月15日掲載」
政府が全てを把握できる時代の記事は「2025年8月26日掲載」
で、西側諸国🇺🇸🇪🇺🇯🇵で急速に拡大していることが分かります。
基本的な監視技術の情報は、「激動する世界秩序 No.04(パンテオン)」のPDFで網羅してあるので、ぜひご覧ください。またもし、よろしければ、ドンドン新しい情報が出ているので、ご自分で「Palantir」、「Palantir Technologies」、「Gotham」、「predictive policing(予測型警察活動)」、予測型警察プログラム「LASER」、ドイツ警察の「Police 20/20」、「surveillance」「テクノ封建主義」などのキーワードで色々調べてみてください。
「テクノ封建主義」や「監視資本主義」や「イスラエル企業のNSOグループがのPegasus(ペガサス)」が「民主主義を破壊する」と言うお話もあるので、その辺も調べてみると面白いと思います。
【FBI長官👮♂️のフーヴァーの恐怖支配】
かつて、FBI長官のフーヴァーは、FBIの巨大な権力を使って大統領、議員、高官、著名人など、多くの人物をFBIに監視させ、盗聴を行わせました。そして、秘密裏に集めた監視盗聴の情報を武器にして、政界の要人たちを脅し、支配しました。
また、集めた盗聴記録を使って、彼らの評判を落とそうとしたり、運動を妨害したりして、自身の保守的な思想に沿うように社会をコントロールしようとしました。
公民権運動の指導者たち:フーヴァーは、マーティン・ルーサー・キング・ジュニアを共産主義者の操り人形だと見なし、徹底的な監視と嫌がらせを行いました。FBIはキングの私生活を盗聴・盗撮して不倫の証拠を集め、それを匿名の手紙とともにキング本人に送りつけて自殺を促すという、卑劣な行為にまで及びました。
大統領や政治家:歴代大統領、特にジョン・F・ケネディやリチャード・ニクソンといった政敵の情報も、フーヴァーの秘密ファイルに記録されました。フーヴァーは、これらの秘密情報を政敵を脅迫するために利用し、自らの権力基盤を磐石なものにしました。
秘密ファイルの利用:FBIが違法な手段で収集した、有力者の不倫、性的逸脱、共産主義との関わりといった弱点に関する情報を「秘密ファイル」として保管しました。このファイルは、フーヴァーが政治家を脅迫し、彼らのキャリアを破滅させるための道具となりました。
「COINTELPRO」(コインテルプロ):この反諜報プログラムは、共産主義者や公民権運動団体、反戦活動家などを「暴露、妨害、信用失墜」させることを目的としていました。匿名の手紙、デマの拡散、内部分裂の扇動といった「汚い手口」が用いられました。
兵庫県知事選では、維新の議員やN国党の立花によって、個人情報を晒されて、自殺に追い込まれるなど、似たような「秘密ファイル」事件が起きています。これと似たようなことがヨーロッパやアメリカや日本で起きているのでしょう。
【ナポリターノ判事の諜報機関に関するお話】
「ディープステート」と聞くと認知バイアスで、陰謀論だと思考停止になる日本人が多いですが、諜報機関🕵️と考えれば不思議でもありません。
実際に、イスラエルのモサド🇮🇱はイラン軍🇮🇷の高官を脅して、政権転覆クーデターを起こすように、脅迫したことも明らかになっています。
この一貫したパターンの背景には、諜報機関🕵️ 、銀行家、軍部といった、選挙で変わることのない政府内の勢力、いわゆる「ディープステート」の存在があります。これらの勢力は、大統領を脅したり、恐怖心を煽ったりすることで、軍産複合体の意向に従わせているのです。
国内監視を許可する法律は定期的に更新が必要ですが、反対を表明する議員は諜報機関🕵️から「秘密の訪問」を受けます。その訪問後、多くの議員が態度を変えますが、その内容は機密保持を誓わされているため不明です。
【ジョージ・オーウェルが看破した戦争】
ジョージ・オーウェルが、戦争について
『現代の戦争とは支配集団が自国民に対して仕掛けるものであり、戦争の目的は、領土の征服やその阻止ではなく支配構造を保つことなのだ by ジョージ・オーウェル』
と看破したそうですが、まさにその通りになっています。なんとかアメリカや西洋支配を維持しようとして失敗した、と言うのが現状なのだと思われます。
最新の監視技術については「恐るべき”身近な電子機器がハイテク監視の武器化”している実態」をご覧になってみてください。また、精神疾患を悪用した隠れた支配構造については「恐るべき”精神医学の武器化”とその呪い💀」をご覧になってみてください。そして、もう一度深く振り返って考えてみてください。
【三笠宮崇仁親王の言葉】
『偽りを述べる者が愛国者とたたえられ、真実を語る者が売国奴と罵られた世の中を、私は経験してきた。もっとも、こんなことはかならずしも日本に限られたことではなかったし、また現代にのみ生じた現象ともいえない。...将来も同様な事象が起こりうるということを示唆している 三笠宮崇仁親王著「日本のあけぼの」前文より』
現状、まさにそのような状態になっているのだと思われます。
【大衆の反逆】
「大衆の反逆」は、スペイン🇪🇸の哲学者ホセ・オルテガ・イ・ガセットによって、ナチスドイツ🇩🇪が台頭しつつある1929年に発表された社会批評の名著で、20世紀を代表する文明論として広く認知されています。高度大衆社会の到来を予見し、ファシズム🇩🇪🇮🇹🎌の台頭する時代に警鐘🚨を鳴らした先見性ある作品として高く評価されています。
その著書の中で
オルテガによれば、大衆とは単なる集団や多数派という意味ではなく、特定の精神的・道徳的特性を持つ人々を指します。
具体的には
「大衆とは、自分自身に特殊な価値を認めず、自分を”すべての人”と同じだと信じ、それに喜びを見出すあらゆる人間」と指摘しています。この人たちがナチスドイツ🇩🇪を生み出したのです。
オルテガが分析した大衆人の特徴は以下の通りです。
【大衆人の特徴1】平凡さの肯定
自分が平均的であることを肯定し、むしろ誇りとする
【大衆人の特徴2】内面の欠如
「ただ存在する」だけで、深い内面の探究や高い理想を持たない
【大衆人の特徴3】自己満足
自らの能力や理性を疑わず、現状に満足している
【大衆人の特徴4】権威への反発
エリート層の知識や才能に対して反発する傾向がある
【大衆人の特徴5】同質性の追求
異質なものや違いを認めず排除しようとする
【大衆人の特徴6】畏敬の念の欠如
自分を超える存在や価値に対する敬意を持たないこのような無責任な人たちがナチスドイツ🇩🇪を生み出しました。
具体的にどのような人たちなのか?を分析したのがこちらのシリーズです。
長年の謎や疑問が目から鱗で、加害者側の心理が手に取るようにわかるようになって面白いと思います。
[社会を構成する2つのストーリーシリーズ]
シリーズの記事を1つのページにまとめたものがこちらです。
また、過去の記事はこちらです。
ぜひご一読ください。
【戦争に向かっている兆候】
西側諸国🇺🇸🇪🇺🇯🇵の金持ちや権力者、諜報機関や政治家たちが、その支配構造を揺るぎないものにするために、「国民全員を監視する広域監視システム」を作り上げてきたことについては触れてきました。もちろん自分たちが戦争責任や賠償を避ける「保身と責任回避のため」のシステムで、大金をかけて作ってるのは、イスラエル🇮🇱のように「追及するジャーナリストや国民や反発するハマスのような勢力を弾圧するため」です。
そして、どのような監視技術やどのような社会になるか?は、「恐るべき”身近な電子機器がハイテク監視の武器化”している実態」「監視や盗聴だらけになるとどんな社会になるか?」で触れてますので、読んでみてください。
そして、アメリカ🇺🇸がやたら中国🇨🇳を挑発したり喧嘩売ったり、EU🇪🇺がやたらロシア🇷🇺を挑発したり喧嘩売ったりするのは、「韓国クーデター事件と密かな大日本帝国🎌カルトの侵略」韓国大統領が北朝鮮🇰🇵と戦争を起こして、権力を手放さくて済むようにしようとしかったのと同じく、「権力を手放さず、”真相”を隠蔽し続けるため」です。これ「恐怖政治における”一人の逆らう人”がもたらす崩壊メカニズムと”監視や弾圧をしたがる真意”」を恐れるからです。そして、戦争反対を訴える者、平和を訴える者、和平や講和を求める人たちを、精神疾患に追い込んで社会的に抹殺排除する仕組み「恐るべき”精神医学の武器化”とその呪い💀」が密かに使われてきました。
今、高市が総裁になって、アメリカ🇺🇸の代理戦争で中国🇨🇳と戦争しようとしているところです。しかし、戦争を避けるためには「【洗脳?】「台湾有事🇹🇼・中国🇨🇳の脅威」アナタの描く🇨🇳イメージは全部ウソかも?」で中国🇨🇳の正しい実情を知ってください。
伊丹万作が指摘するように、騙す人が悪いのはもちろんですが、「騙される人が居なければ、戦争は起こらないのもまた事実」なのです。
1人1人が事実を知って広めてください。それがアナタ自身を救います。
また、内容や記事が役に立った、勉強になったと思いましたら、ぜひ関心あるご友人に無料購読でも構いませんので、ニュースレターをご紹介頂ければ幸いです。
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